株式会社リーフクリエーション

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株式会社リーフクリエーション 不動産をお金だけではない付加価値を高め、再活性化する事で社会に貢献します。
不動産買取、売買仲介、管理、相続コンサルティングも行っています。
不動産に関するお困り事はお気軽にご相談ください。

「Reaf Creation」は、
不動産(Real Estate)・建築(Architect)・金融(financial)にデザイン(Design)を加えた新たな視点で不動産を創造(creation)する会社です。

最近、金利がじわじわ上がってきていて、不動産の世界も少しずつ空気が変わってきています。収益物件は「いい物件」と「そうでない物件」で差が広がり、企業が持っている不動産も、“ただ持っているだけ”では負担になる場面が増えてきました。都心のオフィス...
01/07/2026

最近、金利がじわじわ上がってきていて、
不動産の世界も少しずつ空気が変わってきています。

収益物件は「いい物件」と「そうでない物件」で差が広がり、
企業が持っている不動産も、
“ただ持っているだけ”では負担になる場面が増えてきました。

都心のオフィスや物流施設はまだまだ強い一方で、
郊外の築古物件や、借入が多い不動産は
キャッシュフローが厳しくなるケースも出てきています。

企業の不動産も同じで、
使っていない土地や古い建物をそのまま抱えていると、
金利上昇の影響をモロに受けてしまう時代になりました。

だからこそ今は、
「本当に必要な不動産だけを持つ」
「使っていない資産は動かす」
そんなシンプルな判断が、企業にも個人にも大切だと感じています。

市場は慎重ですが、
正しい情報と冷静な判断があれば、
むしろチャンスが広がる局面でもあります。

スルガ銀行のかぼちゃの馬車事件から10年が過ぎようとしています。それ以降でも、収益不動産の投資、詐欺に騙された方が多く、被害者救済に取り組んでいる弁護団と一緒に、問題を一つ一つ解決しようと取り組んでいます。当社も数件売却支援に関わって微力な...
28/06/2026

スルガ銀行のかぼちゃの馬車事件から10年が過ぎようとしています。
それ以降でも、収益不動産の投資、詐欺に騙された方が多く、被害者救済に取り組んでいる弁護団と一緒に、問題を一つ一つ解決しようと取り組んでいます。
当社も数件売却支援に関わって微力ながら被害者を助けることができました。

不正融資の物件を1つでもなくすよう引き続き取り組んで参ります。

#スルガ銀行
#不動産投資

スルガ銀行は26日、アパートやマンション投資用不動産の不正融資問題の解決に向けた進捗状況を公表した。計121億円の解決金支払い対象の193物件(140人)に加え、「解決金支払いの対象外」と判断された407物件(258人)の....

04/06/2026

【なぜ、高学歴・高収入の人ほど不動産投資で騙されてしまうのか】

長く不動産の世界にいると、胸がざわつく瞬間があります。

それは——
「真面目に生きてきた人ほど、深く傷ついてしまう」
という現実です。

相談に来られるのは、知識がない人ではありません。

むしろ、

・医師
・公務員
・上場企業勤務
・経営者
・士業

社会的に成功し、誠実に働き、家族を守り、責任を背負ってきた方々ばかりです。

そんな人たちが、なぜ騙されてしまうのか。

私はリーフクリエーションの森下として、
仲介・管理・事業用不動産の売却支援、そして投資トラブルの相談を受ける中で、
胸が痛むほど多くの“共通点”を見てきました。

---

■なぜ、誠実な人ほど騙されるのか

多くの方はこう言います。

「自分は騙されないと思っていました」

でも、実際には違います。

誠実な人ほど、
「相手も誠実だろう」
と信じてしまうのです。

しかし、倫理観のない営業担当者は違います。

・手数料
・契約件数
・会社の利益

彼らが見ているのは、あなたの未来ではありません。

だから平気で言うのです。

「満室です」
「利回りは高いです」
「将来値上がりします」
「今買わないと無くなります」

あなたの人生を左右する決断を、
“急がせる”という形で奪っていきます。

---

■騙されてしまった人に共通する“痛み”

• ①属性が高いから狙われる
信用があるほど、営業のターゲットになる。
• ②年収が高いから損失も大きい
買える金額が大きいほど、傷も深くなる。
• ③ワンルームで成功してしまう
小さな成功が、警戒心を溶かしてしまう。
• ④業者を“味方”だと思ってしまう
その優しさが、裏切られる。
• ⑤忙しすぎて確認できない
本業を頑張っている人ほど、時間がない。
• ⑥現地を見ないまま契約してしまう
写真の裏にある“現実”を知らないまま。
• ⑦契約書を読まない
「聞いていない」という悔しさが後から襲う。
• ⑧不動産を“事業”として見ていない
経営だと知らずに飛び込んでしまう。

---

■金融機関の「融資が通った=良い物件」は幻想

金融機関はあなたの味方ではありません。

融資担当者の目的は、
融資を実行すること です。

あなたの未来を守ることではありません。

だからこそ、
投資判断はあなた自身がしなければならない
という厳しい現実があります。

---

■騙されないために、今日からできる8つの行動

• 現地へ行く
• 昼と夜の街を見る
• 競合物件を比較する
• レントロールを疑う
• 第三者に相談する
• 契約書を読む
• 出口戦略を考える
• 売却理由を探る

これは、あなたの未来を守るための“盾”です。

---

■私たちが大切にしていること

リーフクリエーションは、不動産をただの金融商品として扱いません。

そこには、

・暮らす人の人生
・地域の未来
・建物の価値
・事業としての責任

すべてが詰まっています。

だからこそ私たちは、

・事業用不動産の売却支援
・不動産仲介
・賃貸管理
・投資トラブル相談

を通じて、
「買う前に相談できる存在」
であり続けたいと思っています。

---

■最後に伝えたいこと

不動産投資で一番大切なのは、
利回りでも節税でもありません。

“信頼できる人を選ぶこと” です。

そしてその信頼は、

・現地を見ているか
・リスクを隠さず話すか
・売った後も責任を持つか

その行動に表れます。

不動産は、人生で最も大きな買い物のひとつ。

だからこそ、
「誰から買うか」よりも「自分で確認する姿勢」
これが、あなたを守る最大の武器になります。

不動産取引で出張中の新幹線車内から
自分の感じていることをコメントしました

#不動産投資
#詐欺
#かぼちゃの馬車事件

【お知らせ】最近ありがたいことに業務が重なっており、当面の間(7月上旬ごろまで)新規のお仕事のご依頼、アポイントなどは受付を一時中止とさせていただくことにしました。現在お預かりしている案件を確実に遂行することを最優先とするため、一度スケジュ...
23/05/2026

【お知らせ】

最近ありがたいことに業務が重なっており、
当面の間(7月上旬ごろまで)新規のお仕事のご依頼、アポイントなどは受付を一時中止とさせていただくことにしました。

現在お預かりしている案件を確実に遂行することを最優先とするため、
一度スケジュールを調整し、対応体制を整える期間をいただきたいと思っています。

もちろん、すでにお受けしているお仕事については、完了まで責任をもって対応いたしますのでご安心ください。

せっかくお声がけいただいてもお客様にお応えできない状況が続くのは心苦しいため、
まずは今の業務に丁寧に向き合うことを優先させてください。

皆さまにはご迷惑をおかけしますが、
業務が落ち着きましたら改めてご案内いたします。
どうぞよろしくお願いいたします。

「不動産」という言葉の危うさ― 数字だけが先行し、人の感情が置き去りにされる街づくりの問題 ―現代の不動産市場では、「不動産」という言葉が、あまりにも“金融商品化”されている。本来、住宅とは人が生きる場所であり、家族の記憶が積み重なり、人生...
20/05/2026

「不動産」という言葉の危うさ

― 数字だけが先行し、人の感情が置き去りにされる街づくりの問題 ―

現代の不動産市場では、「不動産」という言葉が、あまりにも“金融商品化”されている。

本来、住宅とは人が生きる場所であり、家族の記憶が積み重なり、人生の時間が流れる空間である。しかし現在、多くの場面で住宅は「利回り」「稼働率」「出口戦略」「収益性」という数字だけで語られるようになった。

もちろん、不動産に経済性は必要である。建物を維持するには費用がかかり、オーナーは事業として経営を行わなければならない。収益を無視して賃貸経営は成り立たない。

だが現在の問題は、「収益を考えること」ではない。

“数字だけで不動産を語るようになったこと”にある。

そしてその結果、住宅の本質である「人の暮らし」や「感情」が、不動産市場の中から静かに消え始めている。

⸻

不動産は本来「人の器」である

住宅とは、本来単なる箱ではない。

人は住宅の中で、

* 子どもを育て
* 食事をし
* 悩み
* 喜び
* 老い
* 別れを経験する

つまり住宅とは、「人生の器」である。

しかし不動産業界では、その感覚が薄れやすい。

なぜなら、数字で評価できるものだけが市場価値として扱われるからだ。

例えば投資用不動産では、

* 利回り
* NOI
* 稼働率
* 入居率
* 修繕比率
* 売却価格

が重要視される。

しかし、そこに住んでいる人の感情は、収支報告書には表れない。

「この街が好きだった」
「隣人との関係が心地良かった」
「ここで子どもが育った」

そうした感情は数値化されない。

だから市場では軽視される。

しかし本当に街を形成しているのは、その“数値化できない感情”の方なのである。

⸻

「空室」と呼ばれた瞬間、人が消える

不動産業界には独特の言葉がある。

「空室」
「退去」
「回転率」
「客付け」
「残置物」

これらは業界用語として日常的に使われる。

しかし、この言葉の危うさは、「人の存在を数字化してしまうこと」にある。

例えば、ある部屋で長年暮らしていた人が退去した時、その部屋は業界上「空室」になる。

だが、本当に空いているのは“部屋”だけなのだろうか。

そこには、

* 長年積み重ねた生活
* 人間関係
* 地域とのつながり
* 記憶

が存在していたはずである。

しかし市場では、それらは一瞬で消去される。

そして次の数字だけが始まる。

「次は何円で貸せるか」
「どれだけ利回りを改善できるか」

つまり、不動産市場は時に、“人間の痕跡を数字で上書きする構造”になってしまう。

⸻

再開発は、本当に街を豊かにしているのか

都市部では再開発が進み、美しいタワーマンションや大型商業施設が次々に建設されている。

一見すると街は発展しているように見える。

しかし、その裏で失われているものもある。

例えば、

* 小さな商店
* 昔ながらの喫茶店
* 地域コミュニティ
* 路地文化
* 子どもの遊び場

などである。

再開発は、数字上は成功することが多い。

地価は上がり、税収も増える。

しかし、その街に住む人々の“感情”まで豊かになっているとは限らない。

むしろ、

「どこに行っても同じ景色」
「人との関係が希薄」
「街に記憶がない」

という感覚を持つ人も増えている。

つまり現在の日本では、「経済的には成功しているが、人間的には空洞化している街」が増えているのである。

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オーナーもまた「数字」に追われている

ここで誤解してはいけないのは、オーナーだけを悪者にする話ではないということだ。

多くの不動産オーナーもまた、金融構造の中で数字に追われている。

* ローン返済
* 金利
* 固定資産税
* 修繕費
* 空室リスク

これらに追われる中で、「人を見る余裕」を失っていく。

特に近年は、不動産投資が“金融商品”として強く扱われるようになった。

SNSでは、

* 利回り
* キャッシュフロー
* 拡大戦略

ばかりが語られる。

そこに、「どんな人が住むのか」という視点は驚くほど少ない。

つまり現在の問題は、個人の人格ではなく、“市場構造そのもの”にある。

人間を見なくても利益が出る構造が、人間を見ない不動産経営を生み出している。

⸻

良い街とは何か

では、本当に良い街とは何なのか。

高層ビルが多い街だろうか。
地価が高い街だろうか。
タワーマンションが並ぶ街だろうか。

もちろん、それらにも価値はある。

しかし、人が「住み続けたい」と思う街には、必ず感情的な安心感が存在する。

例えば、

* 顔見知りの店主
* 子どもの声
* 地域の祭り
* 挨拶がある通り
* 長年続く個人商店

などである。

それらは経済効率だけでは生まれない。

むしろ、効率化の中で切り捨てられやすい存在である。

しかし、人の幸福感は、こうした“非効率な関係性”の中から生まれることが多い。

⸻

不動産業界に必要な視点

これからの不動産業界には、「物件を見る力」だけではなく、「人の暮らしを見る力」が必要になる。

* この住宅でどんな人生が営まれるのか
* この街で人は孤立しないか
* この開発は地域文化を壊さないか
* 数字の先にどんな生活があるのか

そうした視点がなければ、街は単なる“投資対象”になってしまう。

そして、人が住みながらも「居場所を感じられない街」が増えていく。

⸻

住宅は「商品」である前に「生活」である

現代では、不動産テックやAI査定など、住宅を効率化する技術が急速に進んでいる。

しかし、どれだけ時代が進んでも、住宅の本質は変わらない。

住宅とは、人間が安心して帰る場所である。

そこには感情があり、記憶があり、人生がある。

不動産業界が本当に目指すべきなのは、「いかに利益を最大化するか」だけではない。

「どのような暮らしを街に残すか」である。

数字だけでは、街は完成しない。

人の感情が存在して初めて、“街”になる。

そして、その感情を無視し続けた
先に、本当に豊かな社会は存在するのだろうか。

今、不動産業界には、その根本的な問いが突きつけられている。

アフター万博の関西を読む──不動産エージェントが見つめる都市の未来と市場のゆくえ2025年の大阪・関西万博が幕を閉じてから一年。2026年の今、私たち不動産エージェントは、アフター万博の関西がどのように変化し、どこへ向かおうとしているのかを...
29/04/2026

アフター万博の関西を読む──不動産エージェントが見つめる都市の未来と市場のゆくえ

2025年の大阪・関西万博が幕を閉じてから一年。2026年の今、私たち不動産エージェントは、アフター万博の関西がどのように変化し、どこへ向かおうとしているのかを、日々の相談や現場の空気から肌で感じている。万博は半年間のイベントで終わったわけではない。むしろ、都市の課題と可能性を可視化し、これからの関西の方向性を示す“起点”になったと言える。

まず、大阪の変化は明確だ。夢洲は万博閉幕後も国際会議場や物流拠点の整備が続き、企業誘致が徐々に進んでいる。まだ地価が急騰する段階ではないが、問い合わせの質が変わった。「投資として買いたい」ではなく、「事業として使いたい」「研究拠点を置きたい」という声が増えている。これは、“期待先行の投機”から“実需ベースの投資”へと市場が移行しつつあるサインだ。

うめきた2期も同様で、研究開発施設やスタートアップ支援拠点が稼働し始め、オフィス需要は底堅い。大阪の不動産市場は、商業地・オフィス・物流施設を中心に安定した動きを見せており、2026年以降も緩やかな上昇が続くと見られる。エージェントとして感じるのは、「大阪は“住む街”から“働く街・創る街”へと役割が広がっている」ということだ。

神戸は万博の直接的な恩恵は限定的だったが、三宮再整備が街の価値を確実に押し上げている。歩行者空間の拡大や交通結節点の再編により、回遊性が高まり、居住ニーズが回復している。実際、神戸市中央区の中古マンション市場では、2024年以降、問い合わせ数が増加し、2026年も堅調だ。神戸は「派手さ」よりも「暮らしの質」を求める層に支持されており、生活都市としての安定感が市場を支えている。

京都は、万博期間中に観光需要が再び高まり、2026年もその勢いが続いている。しかし、祇園や嵐山ではオーバーツーリズムが再燃し、生活環境との摩擦が深刻化している。観光地周辺の不動産は依然として高値だが、居住エリアでは「静かな環境を守りたい」という住民の声が強く、規制強化の議論も進む。京都の不動産市場は、文化資産としての価値が高まる一方で、“住む街”としてのバランス調整が必要な局面に入っている。

観光と地域経済の関係も、アフター万博で大きく変わった。万博をきっかけに関西への注目度が高まり、2026年は国際会議や大型イベントの誘致が増加。神戸・京都・大阪で開催されるマラソンや文化イベントは、宿泊・飲食・交通など幅広い分野にわたり100億円規模の経済波及効果を生み出している。エージェントとして現場に立つと、イベント開催前後で問い合わせが増えることを実感する。イベントは単なる集客装置ではなく、街の魅力を“体験”として伝える装置なのだ。

しかし、観光の光と影は依然として存在する。大阪では特区民泊の急増に伴う騒音・ゴミ問題が深刻化し、2025年10月に新規受付が停止された。無人運営の限界が露呈し、住民との共存が課題となっている。京都では観光客の増加が生活環境に影響を与え、地域住民との摩擦が続く。観光は地域経済を支える一方で、生活の質との調和が不可欠であることを改めて示している。

さらに、海外投資家による不動産購入の規制強化も議論が進む。2022年施行の「重要土地等調査法」に続き、2025年以降は都市部の価格高騰や空き家問題への対応として、透明性確保を目的とした追加的な制度設計が検討されている。これは外国資本を排除するためではなく、土地利用の透明性と地域の持続性を守るための議論である。

こうした動きを踏まえると、アフター万博の関西は「成長」と「共生」の両立が求められる時代に入ったと言える。万博は都市の課題を可視化し、解決の方向性を示す契機となった。夢洲の開発は産業拠点としての可能性を広げる一方で、交通・防災・環境負荷などの課題も抱える。観光需要の増加は地域経済を潤すが、生活環境との調和が欠かせない。再開発は都市の魅力を高めるが、地域の文化や暮らしをどう守るかが問われる。

不動産エージェントとして私が強く感じるのは、「不動産は価格ではなく、街の未来を映す鏡だ」ということだ。2026年以降の関西の不動産市場は、

大阪:産業拠点化による緩やかな上昇

神戸:生活都市としての安定した需要

京都:文化資産の価値上昇と居住環境の調整局面
という三都三様の動きを見せるだろう。

万博は終わった。しかし、レガシーはこれから育てていくものだ。行政や企業だけでなく、市民一人ひとりが地域の未来をつくる担い手である。関西の都市が持つ多様性と可能性を活かしながら、より良い暮らしをともに描いていくこと。それこそが、アフター万博が私たちに残した最大のメッセージだと感じている。

リーフクリエーションで2023年にリノベーション工事をして蘇ったひよどり台団地今回は賃貸募集または販売を開始しますご興味ございましたらお声掛けください。at-homehttps://www.athome.co.jp/chintai/6980...
15/03/2026

リーフクリエーションで2023年に
リノベーション工事をして蘇ったひよどり台団地

今回は賃貸募集または販売を開始します
ご興味ございましたらお声掛けください。

at-home
https://www.athome.co.jp/chintai/6980614295/?DOWN=4&BKLISTID=004LPC&sref=list_map

リーフクリエーション事例集
https://reafcreation.jp/case/%e9%96%8b%e7%99%ba%e7%94%a8%e5%9c%b0/

#マイナスをプラスにかえる
#不動産
#リノベーション

先日、東京で開催されたagent connect award2025の授賞式に参加しました
28/01/2026

先日、東京で開催されたagent connect award2025の授賞式に参加しました

Agent Connect株式会社のプレスリリース(2026年1月26日 13時00分)【イベントレポート】不動産業界の主役は「物件」から「人」へ。Agent Connectが初開催『Agent Connect Award 2025』

納税協会講演会司法書士法人中尾パートナーズ代表社員 河合秀尚先生相続登記について相続登記の義務化所有者不動産記録証明制度住所等変更登記の義務化相続土地国庫帰属制度相続人の基本、遺言書の勧め地面師について実務や制度の注意点について分かりやすく...
09/01/2026

納税協会講演会
司法書士法人中尾パートナーズ
代表社員 河合秀尚先生

相続登記について

相続登記の義務化
所有者不動産記録証明制度
住所等変更登記の義務化
相続土地国庫帰属制度
相続人の基本、遺言書の勧め
地面師について

実務や制度の注意点について
分かりやすく教えていただきました

空き家問題を取り組む会社として
いつも気になる事を改めて学べました

今日のさくらFMでお話しした事みなさん、こんばんは。2025 年を振り返ってみましたか?今日は「今年の漢字 2025」についてお話しします。毎年 12 月 12 日、「漢字の日」に京都・清水寺で発表される恒例のイベント。今年も全国から多くの...
11/12/2025

今日のさくらFMでお話しした事

みなさん、こんばんは。2025 年を振り返ってみましたか?今日は「今年の漢字 2025」についてお話しします。
毎年 12 月 12 日、「漢字の日」に京都・清水寺で発表される恒例のイベント。今年も全国から多くの応
募が寄せられ、明日が発表の日です。

今年の動向を振り返ると、小中高校生が選んだ漢字の 1 位は「米」。昨年の米不足、令和の米騒動を反映しています。
一方、日本能率協会の調査では「楽」が 1 位。前向きに楽しみたいという願いが込められています。

日本気象協会は「酷」を選びました。酷暑や酷寒、極端な気象が続いた一年を象徴しています。

明日、どの漢字が選ばれるのか注目ですね。

さて、私自身が選ぶ今年の漢字は「働」です。
「働いて、働いて、働いてまいります。国家国民のために、変化を恐れず果敢に挑みます」。高市早苗首相が就任時に語ったこの言葉は、私たちの働きと響き合い、社会全体を前へ進める力になるでしょう。

この一年も不動産のお困りごとの解決や売買仲介など、「働いて働いて働いてまいりました」。もちろん
「働く」とは時間を費やすことだけではありません。人をつなぎ、社会の壁を溶かし、未来を少しでも
良くするための営みです。

そして今年は大阪・関西万博が開催されました。世界中から人と知恵が集まり、未来社会の姿を体験で
きる場となりました。万博は単なるイベントではなく、地域社会のつながりを深め、世界と関西を結ぶ
大きな架け橋になったと思います。そこには「働く」ことの新しい形、協働や共創の力が示されていました。

「働」という字には「人」と「動」が含まれています。人が動けば社会が動き、未来が動く。万博で芽
生えたつながりや挑戦の精神は、来年 2026 年へと続いていきます。地域社会の協力や国際的な交流が、次の時代を形づくる大きな力になるでしょう。
だからこそ、来年も私は「働」を大切にして地域の街つくりに走り抜けたいと思います。

みなさんにとっての今年の漢字は何でしょうか。その一文字が、あなたの一年を語り、来年への道しる
べになるはずです。

以上、「今年の漢字 2025」をめぐるお話でした

住所

中央区北長狭通3丁目4番2号リーフトアウエストビル2階
Kobe-shi, Hyogo
650-0012

営業時間

月曜日 10:00 - 18:00
火曜日 10:00 - 18:00
水曜日 10:00 - 18:00
木曜日 10:00 - 18:00
金曜日 10:00 - 18:00

電話番号

+81783332533

ウェブサイト

アラート

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