フェアトレード不動産株式会社

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フェアトレード不動産株式会社 自己の事業用不動産・収益不動産運用・各種住宅用不動産の売買仲介業務。幅広く対応する独立系不動産仲介業

片方代理(媒介)にて「売主様の不動産業者」「買主様の不動産業者」として取引に携わらせて頂きます。
フェイスブック上では出来る限り特定の不動産自体の話は致しませんが、内容によってその限りではありません。

■コミュニティガイドライン

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普段は中古の物件取引が多く、土地からや新築・築の浅いものは少ないですが、稀にはあったりします。昨今の物価高もあり、方々で費用調整・スケジュール管理が難しかったりするようですが、建築技術・部材設備等の改善は進んでいる様で色々と勉強になります。...
01/08/2026

普段は中古の物件取引が多く、土地からや新築・築の浅いものは少ないですが、稀にはあったりします。
昨今の物価高もあり、方々で費用調整・スケジュール管理が難しかったりするようですが、建築技術・部材設備等の改善は進んでいる様で色々と勉強になります。

 特に最近 木造建築で高層建築・長寿命化など実際に施工されているケースはかなり注目度が高いようで、紙面上では持続可能性を含め景気のいい・格好のいい話も多くありますが、建物自体の内容から部材や設備関連・耐震性・税対応等々 いろいろと聞いたりしています。

 長い目で見ればとても良いことだとは存じますが、年数がたった後でないとわからない事も多くあり、今夏の様な猛暑や気候変動・地震・周辺環境の変化・使用の変化等がどのような影響を与えてくるかは注視していく必要があると思われます。

 普段 築古の物件ばかり見ているので気にしすぎかもしれず、実際 国内では大崩れは稀ですが、石綿・ブロック造・混造・打ちっぱなし・増増築・図面違い・用途違い・複数段擁壁等々。。。過去には一般的で当たり前の内容があったりで、街中でよくある物件は新しく見えても今の法規制・建築とは違い、適合性・遵法性を証明する事も簡単ではありませんのでお気を付けください。

最近は少なくなったものの地鎮祭は結構あります。 もちろん複数企業が施主になり得るような盛大なものもありますが、やはり略式が多く、関係者のみやセルフ地鎮祭(施主が塩と酒で四隅をお清めするだけ)・無宗教式(神職は呼ばず関係者だけで安全祈願)があ...
30/06/2026

最近は少なくなったものの地鎮祭は結構あります。
 もちろん複数企業が施主になり得るような盛大なものもありますが、やはり略式が多く、関係者のみやセルフ地鎮祭(施主が塩と酒で四隅をお清めするだけ)・無宗教式(神職は呼ばず関係者だけで安全祈願)があったりもします。

 建物自体の種別によっても異なりますが、先日神主さんに伺った際には、「土地の神に工事の無事進行・完了と建物の安全堅固を祈る祭り」のようで、軸は・工事の安全・竣工までの無事・その後の建物の安定と生活・事業の安泰の三つとの事。(住宅であれば・工事中の無事・完成後の建物の安全堅固・住む家族の繁栄と家内安全)

 結局 宗教的な意義より、現場では「工事安全祈願」はそのまま残しつつ、「起工式」「キックオフイベント」といったビジネス色が強い意味づけが上乗せされることが多いようです。更に、住宅では「これからこの家で家族が無事に暮らしていけるように」という生活寄りの祈りが強く、こういった事柄をどのくらい重視するかで人それぞれにはなってきます。

 ただ、八百万の神々・土地神・氏神などへの「自然や土地・道具などあらゆるものに神が宿る」と言う考えは、昨今のSDGsの方向にもマッチし、もったいないの精神にも人を大切にする精神にも繋がる価値あるもののように感じています。

最近 様々なものが調子が悪く、貧乏性なのでよく直したり調べて修理に出したり色々困っています。 やはり最近の製品は便利な分、電子部品や様々な部品が繊細で、ものによっては壊れることで重要な所を守っていたり、製造元のシステム依存(通信前提)だった...
31/05/2026

最近 様々なものが調子が悪く、貧乏性なのでよく直したり調べて修理に出したり色々困っています。
 やはり最近の製品は便利な分、電子部品や様々な部品が繊細で、ものによっては壊れることで重要な所を守っていたり、製造元のシステム依存(通信前提)だったり、本当に複雑になったと感じます。
 一番困るのは携帯やタブレットなどで、出先で調子が悪いと一日無駄にしたり、お客様に迷惑かけたりと。。やはり安いものはそれなりなんだと感じています。

 そういう意味では昔から使っている仕事道具や日用品は頑丈なのに驚きます。
 写真は地図上でコロコロするとおおよその距離がわかるもの(キルビメーター・マップメジャー 最近はデジタルのもあり/2つあるのは一度見つからなくなって、購入したら出てきたアレです)ですが、最近は年に数回しか使っていませんが良く考えると20年以上使っています。昔は毎日のように使っていましたがネット地図等の便利なものには勝てません。
 ただ、出先での説明時や古い地図・図面等からの計測・ネット地図が遠回りしか算出しない時などなど。。結構出番はあるもので重宝します。

 マスク・半導体・コメ・ナフサ等々 例年 何々不足とのニュースがありますが、別ルートや費用・時間がかかったり困難が多くありますが、便利さを得られなくとも多少不便でコツや工夫が必要だったりするものの、不便さを甘受する・楽しむくらいの心構えでいた方が持続可能性社会に貢献し未来は明るい様な気がします。

 何より。。このような経験を活かし、中古不動産でも目立つところを掃除したり小修理した方が良く売れます(笑)

今年のGWは比較的天候が悪いようで、外仕事の際に小雨に降られる事が多いです。結構天気予報は見ている方ですが、準備していても折り畳み傘・軽い雨具程度だと雨量や時間や場所(郊外など地面の影響)で一時しのぎにしかなりません。事前のスケジュール調整...
30/04/2026

今年のGWは比較的天候が悪いようで、外仕事の際に小雨に降られる事が多いです。結構天気予報は見ている方ですが、準備していても折り畳み傘・軽い雨具程度だと雨量や時間や場所(郊外など地面の影響)で一時しのぎにしかなりません。事前のスケジュール調整が大事だと感じています。

 ここ何週間かお客様からの過去の状況の問合せが多く、打合せメールや契約書面から当時の現状写真・備忘録などご提示させて頂いたりしています。弊社は比較的保管している方なので、内容によって当時の改修・修繕・工程などがわかるケースもあり、今の業務・使用に影響する事も多いようです。

 ただどのくらい前かにもよりますが、取得当時の目的と今の状況は異なっていて当然で、中古物件の場合、当時の状況(前借主法人・使用者・入居者の改修等がある。特に事業系の建物配管などは取扱い製品ごとに改修繰り返していたりするので。。)ですら100%はわからなかったりしていますので、活用できるのは2~3割程度だったりするようです。

 要はその当時にどれほどしっかり計画立てていても、変化は多くあり、賃貸にしろ売買にしろコストが嵩む不動産だからこそ、予定外もあることを前提に準備しておく必要がありそうです。全てとはいかないでしょうが、この世には「予定外」が必ずある事を想定しておくだけでも「心構え」は出来そうです。

暖かく過ごしやすくなりましたが、草木も同じようで花粉の季節になりました。雨の日は穏やかなようですが、連日くしゃみしている方を見かけない日が無いくらいのようで、お大事になさってください。 くしゃみだけでなく年度末・年度初めでどこも忙しなく、弊...
31/03/2026

暖かく過ごしやすくなりましたが、草木も同じようで花粉の季節になりました。雨の日は穏やかなようですが、連日くしゃみしている方を見かけない日が無いくらいのようで、お大事になさってください。

 くしゃみだけでなく年度末・年度初めでどこも忙しなく、弊社でも午前中の外出が多く、伺う先々で予定外が多くなっている様な気がします。仕方がない事が多いですが、結局 時間ばかり取られて利益にならない事も多く、業務としての時間配分の難しさを感じています。

 つい先日 集合住宅の敷地内・共用通路部分で漏水があり、所有者含め午後(夕方近く)に連絡した所、当日夜分に水道局の方に現地に来て頂けました。
 早い対応に感謝するとともに、現況と周辺状況(引込管・量水器・宅内側溝等の位置・状況)等からメーター前の地中漏水の可能性が高く、どちらにしろ舗装剥し含め工事自体は必須で、悪化の可能性が高いなど詳細に伺わせて頂きました。

 弊社は特に多様な古い物件(古過ぎて図面が参考にならない・宅内配管が継ぎ足し・越境管が内外・複数ある等あり)を扱う事が多く、現地立会いも増えてきている為、(当該物件・本件はビジネスとして実入りに直結する話ではありませんでしたが)各種事故の判別・緊急対応なども伺わせて頂いて勉強になりました。

 やはりインフラの維持には、費用対効果等より早さ・正確さ・実直さなどが重要で、特に水については、山の多い島国なので他国に比べれば豊富ですが、人命や衛生・環境等に直に関わる以上 商売としてより行政的な部分が重視されるべきと感じました。

 昨今の中東や原油の問題・インフレ局面において電気・ガス・通信等ももちろん重要ですが、人の営みの根本に必要なミズについても蔑ろに出来ない事柄だと思っております。

 また、弊社は零細ながら主に不動産仲介業をしており、より良い取引の為に、土地・戸建・マンション・アパート・ビル・店舗・事務所・工場・倉庫等々の内容にかかわらず、仲介自体に関わりない内容・状況にも業務の範囲内として積極的に対応しております。
ご理解の上、ご相談・ご利用の程よろしくお願い致します。

相変わらず外回りが多いですが、午前中や夜分でもカイロがいらなくなってきました。 ここ数ヶ月は車の利用が減っている事もありますが、たまに天候不順あるものの、例年より傘の利用頻度は少なくて済んでいるように感じます。ただ靴のメンテナンスの頻度は上...
27/02/2026

相変わらず外回りが多いですが、午前中や夜分でもカイロがいらなくなってきました。
 ここ数ヶ月は車の利用が減っている事もありますが、たまに天候不順あるものの、例年より傘の利用頻度は少なくて済んでいるように感じます。ただ靴のメンテナンスの頻度は上がっているようで、よくよく考えると都内案件でも未舗装道路の物件が多かったのに気づきました。

 一般的に未舗装道路は減点要因でデメリットが多く、見栄えはもちろん都市機能未整備の要因の様に言われたり、靴の汚れだけでなく車・自転車の汚損・破損(転倒・パンク・運転操作の不安定さ・制動距離の増加・泥濘化・砂埃の発生・車両の損傷の遠因など)があり、定期的な補修が必要で草木の繁茂含む維持管理の負担が多いと言われています。

 また道路は様々な区分・種別があり、公道・私道から国道・県道・市町村道・農道・林道・開発道・位置指定道路・但し書き道路・暗渠通路・単なる通路等々、見た目だけで判別できず法や行政によって異なる判断が出ることもあります。当然に交通量が多く大型車が通るような幹線道では未舗装は難しいでしょうが、立ち並びのお宅ぐらいしか通らない道路であれば公道並みの整備(許認可や寄付等で規準有り/逆に迂回路で危なくなる事あり)は必要ないように思われます。

 そのような状況で昨今の地価上昇や酷暑・ヒートアイランド現象や原料高騰(古い舗装の劣化や舗装の掘削+原状回復など)等を総合して考えると、夏は比較的涼しく自然景観を維持でき、税及び各種費用は抑えられ、透水性が長期的には高く側溝掃除に煩わされず(地域差有り/浸透性部材の活用などが必要)、踏み固められる事で雑草もそれほど多くなく、小石の飛散なども注意深い運転に繋がったり、交通量抑制や防犯性に寄与したりと思いの外メリットが多いように感じます。

 結局 費用や技術進化や都市機能の考え方によって、価値は変わっていくのだろうと考えています。ただ。。車の洗浄や靴のメンテナンスは面倒だとは思っています(笑)

12/01/2026

謹んで新年のご挨拶を申し上げます。
旧年中は格別のご引立てを賜り、厚く御礼申し上げます。

弊社は本年をもって10周年を超える事が出来ましたが、これもひとえにお客様・同業他社様・各お取引先様方のご愛顧を頂戴することができましたことゆえと厚く御礼申し上げます。

 もはや例年のようですが新年から大きく世界情勢に関わる話が多く、グローバル経済等の流れもあり国内の状況も更に混迷を深めている様に見えてきます。

 2026年の幕開けにあたり、現在の不動産市場を展望しますと、大きな転換点に立っていることを実感します。
 マクロ経済においては、あらゆる物価高(他国に比すればなだらかな上昇)があり、日本銀行による金融政策の正常化に伴い、長期金利の先高感が強まっております。融資環境は厳格化の兆し(法適合性。但し中古住宅等に対しては簡易化・拡充傾向など)を見せつつも、金融機関の事業用不動産に対する貸出態度は依然として前向きであり、キャッシュフローを重視した「実需に基づいた選別投資」(収益自体が目的ではない。収益性と汎用性を兼ね備えた物件へ資本が集中)が加速する一年になると予測されます。
 特に弊社がメインとして取り扱う倉庫・工場等の物流・生産拠点(サプライチェーンの再構築と自動化ニーズにより、高機能な拠点への集約・移転が加速)、および店舗・事務所等(リモートと対面のハイブリッド化が定着し、立地選別がよりシビアになる一方で、希少性の高い物件の価値は一段と高まる)の事業用不動産においては、人手不足を背景とした効率化への投資や、対面サービス回帰による店舗需要の底堅さ(兼用住宅など複合的な要因も含む)が続いております。建築費の高騰により新築供給が抑制される中、既存ストックの有効活用や資産価値の再定義がこれまで以上に重要となってまいります。
(住宅でも、スクラップ&ビルド前提の新築偏重はすでに難しく、需要と供給に基づく地域的な状況に注意が必要です)

 本年も、古臭いながらも対面接客・現地直対応をむねとし不動産仲介のプロフェッショナルとして、単なる物件紹介に留まらず、多角的・具体的な業務を遂行し経営戦略に直結する不動産ソリューションをご提供してまいる所存です。

 今後も初心を忘れず、驕りを持たず、社員一同頑張りますので、これまで同様のお引き立てを賜りますようお願い申し上げます。
 また例年言及させて頂いておりますが、地域や社会の為でもなく、個人様・法人様等の「お客様の為の不動産業者」を目指して頑張って参りますので、皆様方に更なるご協力をお願いし、皆様のご健康とご多幸をお祈り致しまして、新年のご挨拶とさせて頂きます。

本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

令和八年
フェアトレード不動産株式会社 社員一同

年末にかけて複数の査定・現地確認等があり、現地に伺う機会が増えています。様々な手法・方向性はありますが、結局 足で稼ぐ以外の方法が無いのが業界の実態かなとは感じています。多様な物件(主に建物がある状態)を拝見していると、書面等確認する前にお...
31/12/2025

年末にかけて複数の査定・現地確認等があり、現地に伺う機会が増えています。
様々な手法・方向性はありますが、結局 足で稼ぐ以外の方法が無いのが業界の実態かなとは感じています。

多様な物件(主に建物がある状態)を拝見していると、書面等確認する前におおよその築年や建築会社・使用状況・修繕履歴等が見えてきたりしますが、地域差があるものの築10数年程で改修しているケースもあり一見ではわからない事が増え複雑化してきています。

先般 間取が不自然かつ非効率なデザイナーズ系統の共同住宅物件があり、どうやらシェアルームからのアパート化(一般的には逆の物件が多い)をした物件でしたが、各種配管等がはみ出していたり建材・部材がバラバラだったり不自然な位置に大きい天窓(後日雨漏り等があり多額の費用が掛かった模様)があったり。。これからの維持修繕が大変そうでした。

既存建物の活用は大いに賛成で、用途変更等の規準はより簡素化するべきだとは思いますが、後の事を考えた改修やその基準は必要だと感じます。

個性重視は見栄えが良かったりしますがその後の話を聞いていると汎用性に乏しく非効率な面があるようで、どのような用途にしても効率や同一性重視(例えば文化住宅・団地・3点UB等々)は「おなじようなもの」ばかりでしたが、その効率性ゆえに維持されてきた部分がとても多い様な気がします。

ただ、今年の猛暑でのエアコン室外機故障(大半の製造メーカーの想定以上の気温で故障頻発)などの事例も踏まえ、変化に適応し続ける努力はより一層必要なのでしょう。

国内外問わず今年も多くのニュースがありましたが、多くの面で持続可能性社会の実現にはキレイごとで済まない泥臭い変化が要求されているようだと感じており、弊社でも選ばれる為の変化を模索していきたいと思います。

ここ最近早朝の対応が多くありましたがやっと落ち着いてきました。早朝と昼間で気温の差が大きい日が多く、現地直行が重なった為、車にコートや厚手の靴下を積んでいたりしましたが事務所常備ぐらいで済むようになりました。 空間が広い事業用の案件は空調が...
30/11/2025

ここ最近早朝の対応が多くありましたがやっと落ち着いてきました。
早朝と昼間で気温の差が大きい日が多く、現地直行が重なった為、車にコートや厚手の靴下を積んでいたりしましたが事務所常備ぐらいで済むようになりました。

 空間が広い事業用の案件は空調が効きづらく、朝の暖房は数時間かかったり、そもそも通電していない事もあるので仕方ないのですが。。一般的にエアコンは住宅規準・何畳用とかで販売されていますが、天井が高く、天板が無いこともあったり(屋根裏が直)、気密性が適当(居住性は軽視?されていて、作業仕事の場なので)だったりするので既存の築年数の経っている物件はどうにもなりません。威力のある業務用エアコンが唸っていても、寒さが気にならなくなるのは帰る頃だったりします(笑)

 昨今は通常はOAフロアのように数㎝~数十㎝床を上げて調整する方向で建築施工されておりますが、高さ・重さやカサのある産業機械必須の法人様の場合、全く足りず、何かしら造作するにしても化粧のレベルではなく主要構造部に至るような再建築なみの費用・工作になってしまいます。

 地耐力・地盤改良・土留め・造成全般を考えるとコスト増がどこでもある状況だからこそ、数十年維持されてきた既存の中古物件の価値が見直されている様な気がします。空家問題もありますが、築古で見栄えが悪くとも、最終的な決め手が天井高になるような事もありますので、安易な解体更地はご遠慮いただければと思っています。

徐々に冬の気配を感じていますが、乾燥なのか喋り過ぎなのか喉の調子が微妙です。最近は現地確認・案内等が立て込んでいて外出ばかりなので、のど飴と龍角散と生姜湯で何とか乗り越えようとは思いますが、TELなど聞き取りずらいかもしれませんがご容赦くだ...
30/10/2025

徐々に冬の気配を感じていますが、乾燥なのか喋り過ぎなのか喉の調子が微妙です。
最近は現地確認・案内等が立て込んでいて外出ばかりなので、のど飴と龍角散と生姜湯で何とか乗り越えようとは思いますが、TELなど聞き取りずらいかもしれませんがご容赦ください。(不明瞭な際はお気遣いなく聞き直して頂ければと存じます。又はメール等頂ければと存じます)

たまたまだとは思いますが、
ここ最近 売地(古屋付き含む)の話が多く、附属屋・物置・納屋等が散見されるケースが増えてきており、登記や課税明細等に記載なかったり異なったりしている事が結構ある為、現地で簡易計測・図示などしたりしていると小一時間はかかったりして時間が読めません。基準の変遷があるのでしょうがない部分がありますが、現状取引又は解体・撤去(中身の処分も注意が必要)どちらにしろ費用検討を要しますので曖昧には出来なかったりもします。

実際 物置は便利で、
内容によっては課税も無く(基礎工事がされている場合や、土地などと定着していると認められる場合は家屋として認定し、家屋として認定された場合は、固定資産税課税対象/建物の面積に関係なく、要件を満たせば固定資産税の課税対象など/その他 奥行・高さ・壁の有無・使用目的含め細かい要件あり)それなりの安全性を担保しながら軽い費用で保管ができるので、新築時に建築・設置していなくとも居住・使用している内に追加している事が大半のようです。それが複雑にしている要因ですが、要は「当初の想定よりスペースが足りなかった」ことが往々にあるようです。

全般的・費用と相談ではありますが、
取引後に面積が足りなかったという話はよく聞きますので、大きな費用を要する不動産取得をご検討の際には、土地にしろ建物にしろ「希望する面積より少し多め」を心がける方が無難ではあります。

健康・安全などと同じで、マージンを意識した方が変化・変動に適応しやすい様です。

住所

中和泉5-1/21
Komae, Tokyo
2010012

営業時間

月曜日 09:00 - 19:00
火曜日 09:00 - 19:00
水曜日 09:00 - 19:00
金曜日 09:00 - 19:00
土曜日 09:00 - 19:00
日曜日 09:00 - 19:00

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+81357617261

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