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On-Co ミッションは「ま だ な い 未 来 を つ く る」

【さかさマルシェ@常総、はじまりました!】本日10日(土)茨城県常総市にて、さかさマルシェ初開催。飲食、BBQ、野草茶、ハンドメイド雑貨、ヨガや整体など、約20組が出店中。会場には「物件探し中」の札を掲げる出店者さんも。出店者と不動産オーナ...
10/10/2026

【さかさマルシェ@常総、はじまりました!】

本日10日(土)
茨城県常総市にて、さかさマルシェ初開催。

飲食、BBQ、野草茶、ハンドメイド雑貨、ヨガや整体など、約20組が出店中。

会場には「物件探し中」の札を掲げる出店者さんも。

出店者と不動産オーナーが直接出会い、会話から動きが生まれることを目指したマルシェです。

本日は16時まで!
お近くの方、ぜひ遊びにいらしてください。

現場には奥田を中心に、水谷・福田・三上がおります。

■ 10月10日(土)10:00〜16:00
■ 水海道まんなかセンター「みつかる」/市民の広場
茨城県常総市水海道宝町3372-1

【「やりたいこと」を囲む、さかさまプレイヤーズ】夏に始めた試みのお話を。さかさま不動産のPMを担う奥田が、「やってみたい!」と企画した「さかさまプレイヤーズ vol.1」。掲載者さんや、これから何かを始めたい人たちが、リアルに出会い、つなが...
08/10/2026

【「やりたいこと」を囲む、さかさまプレイヤーズ】

夏に始めた試みのお話を。

さかさま不動産のPMを担う奥田が、
「やってみたい!」と企画した「さかさまプレイヤーズ vol.1」。

掲載者さんや、これから何かを始めたい人たちが、リアルに出会い、つながる場をつくってみるという企画でした。

ーーー
すでに活動している人、これからやりたいことを形にしたい人、場所を探している人など、さまざまな人が15名ほどがご参加。

野菜をきっかけにつながったお二人の掲載者さんが場の中心となり、
夏野菜を使った食事を囲みながら、
「今何してる?」「これから何したい?」「どこでやりたい?」と、初対面同士でも会話が弾んでいました。

今回、奥田が感じたのは、
掲載者自身の活動や「やりたいこと」を場の真ん中に置くことで、そこに興味を持つ人が集まり、つながりが生まれていく可能性。

美容や健康、飲食など、それぞれ違う分野で活動する人同士にも関心が高く、共通項が生まれ、会話のきっかけに。

参加者同士のコラボの可能性が見えたり、「やる気や自信につながった」という声もあったり。
誰かの「やりたい」に触れることが、自分の次の一歩を考えるきっかけにもなったようです。

ご参加いただいたみなさま、ありがとうございました!

きっとまたやります。

連携協定を結んでいる茨城県・常総市役所で、複数部署から横断的に集まった新チームが発足。常総市とは、挑戦を応援するまちづくりに加え、パブリックリレーションズに関する連携も協定項目に含まれています。今回は「そもそも何を目指すのか」に伴走してほし...
07/10/2026

連携協定を結んでいる茨城県・常総市役所で、複数部署から横断的に集まった新チームが発足。

常総市とは、挑戦を応援するまちづくりに加え、パブリックリレーションズに関する連携も協定項目に含まれています。

今回は「そもそも何を目指すのか」に伴走してほしいとのご相談を受け、福田・水谷にて、まずは桃太郎を題材に、パブリックリレーションズの考え方を研修形式でお話ししました。

誰に、どんな変化を生みたいのか。
そのために、施策や発信をどうつなげていくのか。

部署を超えて集まった職員のみなさんが、これからの方向性を考えるきっかけにしていただきました。

ーー
また、先日桑名にいらっしゃった商工観光課にもご挨拶へ伺ったところ、課長さんおすすめの常総市のお酒が♩

madanasasoにありますのでみんなで一緒に飲みましょう。

10/10は、常総市で「さかさマルシェ」開催です。

【10/10、常総市でお待ちしています】10月10日(土)、茨城県常総市で、「さかさマルシェ」を関東初開催します。常総市ではこれまで、市内を調査し、自治会の協力も得ながら約630件の空き家を把握・分類してきました。次のテーマは、その空き家を...
05/10/2026

【10/10、常総市でお待ちしています】
10月10日(土)、茨城県常総市で、「さかさマルシェ」を関東初開催します。

常総市ではこれまで、市内を調査し、
自治会の協力も得ながら約630件の空き家を把握・分類してきました。

次のテーマは、その空き家を「誰が、何のために使うのか」という担い手との接点づくり。

今回のさかさマルシェには24組が出店予定。

そのうち3組はすでに常総市内で物件を探しており、「ゆくゆく持ちたい」という人も含めると、14組、約6割が物件探しを視野に入れています。

まずはマルシェという小さな挑戦の場で、地域の人や不動産オーナーと出会う。
そこから、空き家活用が動き出すのか。

マルシェを楽しみながら、
「こんなお店ができたらいいな」
「この人に使ってもらえたら」
そんな会話が生まれる一日になればと思っています。

On-Coからは、水谷・福田・奥田・三上が現地入りします。

お近くの方、ぜひふらっと遊びに来ていただけたら嬉しいです。

今回を含め市内で3回開催しながら、「人との出会い」から空き家が動く可能性を探っていきます。

第1回
10月10日(土)10:00〜16:00

詳細はこちら
https://sakasama-fudosan.com/news/%e5%b8%b8%e7%b7%8f%e3%81%95%e3%81%8b%e3%81%95%e3%83%9e%e3%83%ab%e3%82%b7%e3%82%a7/

【地域にあるものの文脈をひもとく|脳動ゼミナール2026】\配信会場じわじわ増えています/地域にあるものには、ひとつひとつ理由がある。それを知ると、おもしろくなる。見え方が変わる。農業と酒、暮らしと空き家、伝統工芸。それぞれのテーマから、そ...
04/10/2026

【地域にあるものの文脈をひもとく|脳動ゼミナール2026】

\配信会場じわじわ増えています/
地域にあるものには、ひとつひとつ理由がある。
それを知ると、おもしろくなる。見え方が変わる。

農業と酒、暮らしと空き家、伝統工芸。
それぞれのテーマから、その土地だからこそ生まれてきた「文脈」を紐解いていきます。

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■第1回|10/27(火)農業と酒

農業用の納屋をリノベした醸造所でクラフトビールをつくる「ひみつビール」と、1805年創業の造り酒屋「元坂酒造」。
お酒がもたらす時間や関係性まで含めて、二人が感じているお酒の可能性を聞きます。

藪木啓太さん(ひみつビール)×元坂新平さん(元坂酒造/酒屋八兵衛)

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■第2回|11/5(木)暮らしと空き家

空き家で場をつくることと、地域全体の流れを設計すること。
それぞれの実践から、空き家と暮らしの可能性を聞きます。

西岡奈保子さん(うみべのいえ)×小口英二さん(たじみDMO)

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■第3回|11/26(木)伝統工芸

目に見えない文脈を、どう次の時代へ伝えるのか。
作り手と伝え手、それぞれの立場から、伝統工芸の未来を考えます。

立川裕大さん(伝統技術ディレクター)×梶浦明日香さん(伊勢根付職人)

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いずれも19:00〜21:00/参加無料/オンライン。

配信会場も増えています。
・東京|三重テラス
・名古屋|madanasaso
・伊勢|伊勢志摩観光コンベンション機構
・名張|FLAT BASE

気になるテーマだけの参加も歓迎です。

#脳動ゼミナール #伊勢志摩 #滞在価値 #地域づくり #関係人口 #観光

【常総市のみなさんが桑名へ】三重県桑名市で行われた「くわな商工まつり」に、茨城県常総市の副市長御一行がいらっしゃいました。On-Coは常総市と連携協定を結んでおり、今回は桑名のまちをご案内。「地元の方のお話を聞きたい」とのご要望で、まずは商...
01/10/2026

【常総市のみなさんが桑名へ】
三重県桑名市で行われた「くわな商工まつり」に、茨城県常総市の副市長御一行がいらっしゃいました。
On-Coは常総市と連携協定を結んでおり、今回は桑名のまちをご案内。

「地元の方のお話を聞きたい」とのご要望で、まずは商店街にある五大茶屋さんへ。
70代の女将さんが営むこの茶屋は、女将さんの「楽しい」に惹かれて、中学生からシニアまで多世代が集まる場所。

地域との関わりや、そこで日々起きていることを、その場の空気ごと感じていただきました。

その後は桑名ニカイも見ていただき、場の活用や、そこから生まれている動きを共有。
ちょうどニカイに来ていた映像ディレクターやTVディレクターも交えて情報交換する中、映像ディレクターさんが即興で「常総市ソング」を制作。大盛り上がりでした。

夜は桑名の経営者のみなさんにも集まってもらい、創業や継業、地域文化、仕事のつくり方など、いろいろなお話を。

翌日はOn-Coのオフィス「madanasaso」へ。

「多世代かつ多種多様な取り組みの現場を見られて、とてもよかった」と喜んでいただきました。

施設や取り組みだけでなく、そこにいる人たちや、人と人との関係性まで見て頂けてよかったです。

東京都主催のインキュベーション・コミュニティ「INCU Tokyo」にて、都内のコミュニティマネージャーを対象に「パブリックリレーションズ講座」を担当しました。(運営:デロイト トーマツ/講座全体設計:qutori)講座では、桃太郎の物語を...
30/09/2026

東京都主催のインキュベーション・コミュニティ「INCU Tokyo」にて、都内のコミュニティマネージャーを対象に「パブリックリレーションズ講座」を担当しました。(運営:デロイト トーマツ/講座全体設計:qutori)

講座では、桃太郎の物語を題材に、一つの事実から多様な切り口を考えるワークや、AIに選ばれやすい情報設計などについてお話ししました。

講座後、参加されたコミュニティマネージャーのみなさんから、
「まずは現場のヒアリングをします」
「経営層の考えを知るために、社長と定期的にミーティングします」
「プレスリリースを書いてみます」
など、早速やってみることを宣言してくださったのが、とても嬉しかったです。

PRは、組織や現場、業界で、「何が起きているのか」を知ることが大事。
それぞれの取り組みが加速していくことが楽しみです。

#パブリックリレーションズ

【知ると、地域はもっとおもしろくなる。脳動ゼミ2026はじまりました】脳動ゼミ2026  #0「地域で『動く』ってどういうことなん?」を開催しました。ゲストは、クリエイティブディレクター・稲波伸行さん。今年のテーマ「滞在価値」を入口に、水谷...
28/09/2026

【知ると、地域はもっとおもしろくなる。脳動ゼミ2026はじまりました】

脳動ゼミ2026 #0
「地域で『動く』ってどういうことなん?」を開催しました。

ゲストは、クリエイティブディレクター・稲波伸行さん。

今年のテーマ「滞在価値」を入口に、水谷、そして参加者のみなさんとも会話を交わしながら、話を深めていきました。

この日、何度も出てきた言葉が「文脈」。

地域を訪れたとき、その土地ならではの価値観や、そこに積み重なってきたものに触れると、「発見があって、驚きがあって、おもしろい」。

例えば、伊勢うどんはなぜあんなに柔らかいのか。
なぜ伊勢には、何百年も続く餅屋がいくつもあるのか。

その土地でどんな人たちが暮らし、どんな必要があり、長い時間をかけてどう変化してきたのか。背景を知ることで、知的好奇心が刺激され、もっと知りたくなる。

話は「昔からあるものを守るとはどういうことか」という方向にも広がりました。

文化や営みは、ずっと同じ形を守ってきたわけではありません。
先人から受け取り、次の世代がその時代の生活に合わせてまた変えていく。
そんなことを何代も繰り返しながら、今の形になっている。

「どうやってここまで来たかを知った上で、今の生活に照らし合わせて、ここは変えた方がいい、ここは守った方がいい、と考えたい」と稲波さん。

守りすぎてもいけない。
かといって、変えすぎて文脈と切り離されれば、その土地である意味も薄れてしまう。
過去を知ることは、未来を考えることでもある。

さらに、暮らしの中の文脈は、必ずしも記録されているわけではない。
だからこそ、「今、記述する役割も大事なんじゃないか」「伝え方のセンス」という話にも。

観光についても、
ただラグジュアリーにするのではなく、なぜそれがこの土地にあるのかを、土地から切り離さずに伝えていくこと。

そして本当に価値の高いものは、お金では買えないことも多い。

「買いたい」「体験したい」だけではなく、
「触れたい」「支えたい」「その世界の構成員の一人になりたい」と思える関係へ。

参加者のみなさんも次々と会話に入り、また新しい問いが生まれていきました。

予定調和にならず、みんなで考えながら話が転がっていく。そんな脳動らしい #0になりました。

ここから本講座では、
10/27|農業とお酒
11/5|暮らしと空き家
11/26|伝統工芸

という3つのテーマから、地域の滞在価値について考えていきます。

知ると、おもしろくなる。
おもしろくなると、もっと知りたくなる。

そして知った先で、
自分ならその地域とどう関わるのか。

本講座でも、参加者のみなさんと一緒に脳動していけたら嬉しいです。

「さかさま不動産」「さかさマルシェ」「さかさマート」の役割を改めて整理。それぞれ形は違いますが、「挑戦を応援する」という根っこは同じです。さかさま不動産は、「やりたい」を可視化する。さかさマルシェは、「やってみる」機会をつくる。さかさマート...
25/09/2026

「さかさま不動産」「さかさマルシェ」「さかさマート」の役割を改めて整理。

それぞれ形は違いますが、
「挑戦を応援する」という根っこは同じです。

さかさま不動産は、「やりたい」を可視化する。
さかさマルシェは、「やってみる」機会をつくる。
さかさマートは、「続けてみる」場をつくる。

挑戦する人が見えることで、大家さんや地域はどう動くのか。
その先に、空き家活用や商いがどう生まれるのか。

エディター三上さんも入って、
それぞれの取り組みで、仮説と検証ポイントを整理しています。

【鉄道素人でも鉄クイズ出しちゃう|次回は10月6日「鉄道沼の会」】ゆるく福田が続けている「鉄道沼の会」@日本橋・三重テラス。「好き」を出せて、誰かの「好き」に触れられる。そんな時間を、鉄道を通して楽しんでいます。(福田は鉄道、全く詳しくない...
24/09/2026

【鉄道素人でも鉄クイズ出しちゃう|次回は10月6日「鉄道沼の会」】
ゆるく福田が続けている「鉄道沼の会」@日本橋・三重テラス。

「好き」を出せて、誰かの「好き」に触れられる。
そんな時間を、鉄道を通して楽しんでいます。
(福田は鉄道、全く詳しくない)

前回は夏休みということもあり、小学生や高校生も参加。
「久しぶりに息子と出かける機会になった」という親子も来てくださいました。

テーマは「鉄クイズ編」。

相変わらずの熱量で、それぞれの鉄道好きポイントが絶妙に盛り込まれた自作クイズが続々。
知識だけではなく、「そこに注目するんだ!」という偏愛が見えるのがおもしろい。

鉄道素人の福田は、三重県を走る北勢線の「エアコンがある車両/ない車両」の時刻表をネタに出題。
みなさんが意外と悩んでくれて、ちょっとドヤ顔。

詳しい人も、詳しくない人も、それぞれの視点で遊べるのがこの会のおもしろいところ。

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次回は10月6日。

町田さんお手製の「三重県駅名ビンゴ大会」です。
遊びながら、三重の観光や地理、鉄道に触れていきます。

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そして今週末、9月27日の三重テラス文化祭では、鉄道沼常連メンバーによる
「鉄道沼の会Presents 鉄沼クイズ合戦」も開催。

参加者のみなさんが主体的に動き出しているのが、とても面白い。
鉄道好きも、詳しくないけど熱量を浴びたい人も、ぜひお気軽に。

〈次回〉
10月6日(火)19:00〜20:00
三重テラス2階 コミュニティスペース

住所

西区新道1丁目13−15 Madanasaso
Kuwana-shi, Mie
451-0043

電話番号

+818059847800

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