不動産鑑定評価システム

不動産鑑定評価システム 不動産鑑定評価、不動産売買仲介エキスパート、リゾート不動産ドローン空撮技師(空撮・内装撮影・基礎調査・販売図面作成)、不動産関連書籍著者、賃貸アパート大家業、セミナー講師等を行う不動産鑑定士です

○不動産鑑定士 松本 智治  昭和47年生まれ 神奈川県横浜市出身 日本大学法学部卒

○学生時代、日本全国の主要都市を電車で旅することが好きであったことから都市計画に携わりたいという気持ちが沸き、不動産関連資格の勉強を始め、宅建士試験、不動産鑑定士2次試験(旧試験)、行政書士試験を全て一発合格する。

〇住宅購入に関する仲介会社の取引業務セクションにて、重要事項説明、売買契約締結、住宅ローン相談・申し込み、引き渡し決済業務(自社エスクロー業務)を1年半で150組超担当。その後、戸建て分譲ディベロッパーにて用地の仕入れから販売まで約4年半で1,000戸以上に関わり、戸建て建築現場の仕組み、有効な間取りプラン、宅地造成の成り立ち、優良なアフターサービスや保証内容、開発許認可等の仕組みを学ぶ。

〇不動産鑑定評価関連では、開発許認可がからむ大規模宅地に関する評価や、外資系金融機関(ゴールドマン

・サックス、リーマーン・ブラザース、ドイツ銀行等)からの不動産デゥーデリジェンス(詳細調査業務)に関わり、さらに、金融機関などからの新築及び中古戸建て、中古マンションに関する担保評価などを数多くこなし、これまでの不動産価格に関する鑑定及び査定実績は大小含め1,000件以上。また、賃料の増額または減額に関する「適正賃料マーケット・レポート」の作成にも数多く関わり、賃料に関する鑑定・査定は800件以上の実績を有することから、不動産投資ファンド等のプロフェッショナル向けセミナーなどを開催する。

〇現在では有効活用を図れていない土地や、空き家として未利用である不動産などについて、新たな利用方法において不動産の価値がどれほど上がるかといった「提案型鑑定評価」などを行うほか、一般の住宅購入検討者に対し、購入すべきか賃貸とするか、購入するときの選別方法のポイントなどの住まい購入に関する相談などを受け、自らはエンドユーザー向け仲介業を行わないことから、偏らないアドバイスが好評を得ている。

〇また、大家業として収益アパートを保有運営するほか、資格学校などで宅建受験講師も行う。家族は妻と5歳の息子、3歳の娘の4人家族。週末は家族で銭湯巡りをすることが趣味。

〇保有資格(試験合格含む):不動産鑑定士、宅地建物取引士、行政書士、マンション管理士、管理業務主任者、測量士補、賃貸不動産経営管理士、企業情報管理士、航空無線通信士

住所

神奈川県横浜市西区北幸1-11/1
Yokohama, Kanagawa
220-0004

電話番号

090-9301-7191

アラート

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